漫画でダウンロードが可能なのは公式で提供しているサイトがいくつかある。
例えば赤松けん氏の無料で提供しているJコミなどが、
旧サイトの提供方式などが目新しいところだろう。

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漫画 ダウンロード 無料

Jコミ http://www.j-comi.jp/book/comic/1
ラブひな 等全巻無料で読める。
※2016年には漫画図書館Zというサイトにリダイレクトされる。

  • 「ブラックジャックによろしく」のシリーズ一覧
    http://booklive.jp/product/series/title_id/20000263
  • 等、一例ですが

    巻、話、等一部のみ読めるもの

    • 集英社マンガネット S-MANGA.net

      http://www.s-manga.net/
      http://www.s-manga.net/

      集英社のマンガネットなどでも無料読みが可能な漫画は有る。
      タイトルによって巻数にバラつきはありますが。

    • ガンガンONLINE -SQUARE ENIX-

      毎週木曜日更新! 購読無料!! 連載作品50超の衝撃!!
      ganganonline-comhttp://www.ganganonline.com/

      ガンガンONLINEで連載中の作品の最新話のみ読める。

    漫画 ダウンロード 方法

    電子書籍風だったり、Webブラウザで閲覧可能な漫画サイトは、2013年度時点でも増えている。
    ただし、会員登録が必要だったり、途中から有料だったりするので、漫画を読むということに徹しては快適とはいえない。
    どこのサービスがとは言わないものの、
    サンプルページの区切りも中途半端に数ページしか読めない見本サイトが実に多く、
    本編への銅線にすらなっていないサ―ビスが実に多い気がする。
    特定のサイトに集中して読みたい漫画があれば、まだ利便性はあるとは思うのだが、
    アマゾンのKindleやGoogleのGoogleストア、楽天市場のKOBOなど電子書籍媒体もハードによる縛りがあるので、やはり快適とはいえない。
    (2016年度時点ではAmazonのKindleは、PCでも閲覧できるのですがダウンロードが遅いので購入から表示されるまでにスムーズとは言い難い。)
    逆にPDF形式やJPG形式で提供しているサイトがあれば
    ハードに縛られないとは思うものの、やはり新刊は電子書籍では出版されるのが紙の本に比べると数ヶ月の差があるので、不便極まりない。
    新刊が常に、紙と同時或いは先に電子書籍が発売されない限り、日本で電子書籍が普及したとは到底思う事は出来ない。

    漫画 ダウンロード zip

    zipというのは↓こういうデザインのファイルです。
    zip file
    ZIP形式は、色んなファイル形式のものがZIPで圧縮して1つのファイル形式にしてダウンロードできる形式が現在のインターネットの主流な方式だ。
    他にも圧縮形式は色々とあるようですが、メジャーなのが.zipという拡張子のファイル。
    これは、解凍ソフトと呼ばれるもので解凍することで中身のファイルを閲覧したり操作することが可能になる。
    解凍ソフトは窓の社や各種フリソーフトで解凍可能だ。

  • Lhaplus – 窓の杜ライブラリ
    http://www.forest.impress.co.jp/library/software/lhaplus/これなどが比較的操作は簡単。
    ダブルクリックだけで解凍できる
  • 電子書籍のデータ自体はepubだったりするので閲覧するには専門のアプリケーションが必要だ。

    漫画 ダウンロード 逮捕

    漫画のダウンロードで逮捕という事例は、あまり聞かない。
    ただし逆にアップロードする行為での逮捕事例は、いくつもある。
    年齢は10代~40台まで実に幅広い。
    法律の上ではダウンロードも処罰の範囲だった気がするが、著作権や違法アップロード・Downloadの法律自体がいまいち分かりにくいのが難点だろう。
    公式サイトで配布していないものは、極力ダウンロードしないにこしたことはない。
    商業誌でも同人誌でも著作権違反だとは思うが、同人誌や2次イラストは、何故か製作者の意図は完全に無視して無法地帯と化している面が強いのも難がある気がする。

    ひとまず思うのは、旧作などで、読みたくても読めない漫画は相当数有る。
    当然中古本市場でも探しきらない本というのは幾つもある。
    著作権の兼ね合いはあるとは思うが、出版社とか作家等、ある程度のところでシェアするという点では「ブラックジャックによろしく 」や
    「ラブひな」の事例は、普及してほしいものだと思うところがある。

    Kindle

    KINDLEが日本語圏でもPCで閲覧可能になった。
    たまに0円で販売されている本もありますので
    今後もアマゾンの利用頻度が高くなる事間違いなしですね。
    Kindle無料マンガ雑誌