「VALU」やめました」という記事は、なんというかVALUが悪いというよりも
理解していない人が悪い。
文字『「VALU」やめました という記事について』
ビットコインの知識が欠如しているのが悪い。
そもそもよく分からないままサービス利用するのってどういう事よとしか思えない。

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バリューの理由

バリューはお金を貸してもらったりするサービスではなく
投げ銭的な意味合いしかもたないだろう。

動画閲覧ごとに風船のチップを上げれたり、
支援のボタンが別個付いていたりするサービスは結構多く存在している。
元々日本にはチップの文化がないこともあるのか
知らない人からお金をもらうという行為が、
路上パフォーマンスの投げ銭くらいしか見かけないという面が大きいのかもしれない。

路上で物乞いすることは法律で禁止されていますが、
WEB上では口座番号さらす輩も多くいたり、
金の価値観の差は大いに個人であると思う。

バリュー(VALU)はクリエイティブなことをしている人や、
様々な事を行おうとしている人への支援サービスですが
一度購入したVALUがユーザー間で売買できるという点がネックなことは多々指摘されている。

ビットコイン

該当の記事の内容は、やめるのが面倒だった理由が 大半はビットコインの入金に手間とられたからという内容ですから。
この記事に期待すること
説明書(規約・操作方法)きちんと読めよという注意はバッチリ効果ありそうな内容ではあります
この点だけでもこれからビットコイン買おうと迷っている人や
VALUに興味がある人は一度よくサービス内容を読んで勘違いしないで開始することをお勧めします。

登録と退会

  1. 登録するのも自由
  2. 辞めるのも自由。
  3. 極論VALUの辞め方については、本人が亡くなったりした場合にはどうしようもないので終了になる事だろう。

VALUの価値についてはBitcoinに基づくものなので、現金をもらうのとは意味合いが異なる。
Bitcoinの価値は相対で取引されている時価総額でしかないのだ。
もしかすると20年後には1btcが1円とかになっている可能性もある。
これをVALU購入したから損したというのは変であろう。
VALUはたまたまBITCOINを使用しているサービスなだけだからだ。
1VALUに対する価格を保証する必要が販売者には無いのだ。
※買う人の自己責任でしかない。

勘違いの層

VALUで執拗に価格を強調したり
損失を公開してVALU避難している人ほど、VALUを正しく理解しているとは言い難い気がする。
投機目的でのVALU購入がNG行為なので、
そもそも投げ銭した相手が何に使おうと後で文句をいう人はいないはずだが
何故かVALUだと後で文句を言う人がいるような雰囲気が一部で出来上がってしまっている。

VALUの在り方

買い戻す必要性が「必ずしも無い。」
買い戻さずに辞めても非難される道理が無いのだ。

なぜかVALUが株式のような証券的なものだと認識してしまっている誤解が強い点は
株式取引を模した取引形式故だろうけども
本当サービスの理念理解していない人がゴロゴロいるのは、真実知らずに騙されやすい層なのだろうと思えてならない。

ただVALUにも難点はあって一度購入したVALUが取引可能な仕組みを取り入れたことはやはり様々な勘違いの導線を強くしている印象は強い。