ソフトバンクの孫正義氏の何か発言が・・・

光回線を普及させまくって100パーセント目指すという計画なのか?という物とかの
メモです。

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インターネット回線の話

ほへー。面白い。と何気に見ていたら、
電話のメタル回線の話 と思ったら光回線とか、etcな話
ソフトバンクのプレゼン他
http://www.ustream.tv/recorded/6401328

「光の道」構想実現のための論点メモ 他

グローバル時代におけるICT政策に関するタスクフォースのPDF一覧
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/kenkyu/global_ict/kyousou_seisaku.html
今後どうなっていくのかは気になる話題ではあるものの

2.残り10%世帯では、超高速ブロードバンド基盤が未整備である(未整備エリア)ため、・競争環境の中で民間主導によりインフラ基盤整備を行うことを基本としつつ、投資インセンティブを付与するための一定の公的支援を行う。
・インフラ基盤整備後は、既整備エリアと同様、利用率向上のための競争促進策等を講じる。

となっていたりするので結局100%完備させるのは現実的では無い様な気もするものの、
どうなるものだか楽しみではあります。

今後のインターネット

無線での通信であったりモバイルであったり光は1Gのサービスが普通に提供されていたりと、10年で見るとネットの成長は面白いもので、では今後どう変わっていくのかも興味深いものではありますが、
基盤が網羅させれれば個人レベルで着手できるのはコンテンツが鍵となるか・・・
いろいろ妄想してみたりするのであります。
大企業が着手しないようなニッチサービスで個人がアイデア勝負でetcできることが、豊富になる日を妄想しているおいらでありました。

追記

上記記事の公開日時は、2010年4月26日 14:03だったのですが、
この後、AUでもスマートフォンにiPhoneが出たり、2011年3月には大震災→福島原発事故ということで、
電気エネルギー問題や原発問題が顕著になったことで 光回線だとか電波問題は頓挫してしまったような印象が出ました。
その後の福島復興の為といった目的の財源確保の税金増も地方復興税などという意味不明な内容で
震災地とはまったく関係が無い沖縄や九州といった辺境の産業にまで投入されている昨今。

孫正義氏は何故か太陽電池の産業に乗り出そうとするし、etc
イマイチ理解できないことをしていたのがやや引っかかる点が多々あったりもしたが・・・。
ソフトバンクというよりも孫正義という人物は色々と不気味である。

外交でも変化が

2012年11月現在、9月に韓国の竹島に南朝鮮大統領が上陸したり、天皇侮辱発言と続き、中国は尖閣諸島が中国領土と抜かす始末。
各種問題多々を山積にしたまま、民主党もそろそろ解散するようすですし、売国民主党がなくなった後
(この議員らを2度と国会に帰ってこられなくしろとまで思うよ)果たして日本は活力を得られるのだろうか・・・。
2010年までと2011年3月以降は明らかに日本の中は大きく分岐に立たされたわけですがその後も税金増税+無駄遣いを大量にしていた民主党だけは許されるべきではないと思うのでした。