デマ情報が問題になることが、最近のインターネット上では多いのに
企業のキャンペーンとしてデマがTwitter上で出回るというのも
誰が、やっているのか知らないが呆れる。
牛角は、業務妨害とかで訴えないのですかね?

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牛角の偽キャンペーンがTwitterで出回る 「食べ放題が無料」「タダで食える」広告に公式が注意喚起

偽キャンペーンは「牛角の食べ放題が無料」「タダで食える」というツイートとともにサイトに誘導。必ず当たるスクラッチをうたって「食事代○万円分」と表示し、その受け取りのために空メールを送信させる仕組みです。

公式のTwitterの弁

デマ

震災時にサーバーに潰されたデマだとか
ライオン逃げたというデマ、
レイバンサングラスの詐欺サイトだったり
今度はキャンペーンの嘘ツイートが出てくるとは・・・。

  • Twitterのプロモツイートでクリックすると迷惑メールが届く偽の牛角の広告が出回る→「審査してないのかよ」「ひどすぎ」などの声 https://togetter.com/li/1077830
  • 仕掛けている輩は相当性悪な気がする。
    のと
    Twitterの広告出稿の倫理観の無さに呆れるばかりだ。

    牛角の公式サイト
     【注意喚起】牛角を装ったスクラッチキャンペーン広告にご注意ください というPDFの図
    http://www.reins.co.jp/media/427/170124_GK.pdf

    どうやらスクラッチ形式のツイートで『任天堂』とかを使ったプロモーション広告も流している模様だ。
    Twitterの広告出稿に関して商標とかの取り扱い規約が、どうなっているのか引っかかる。

    その後

    弁護士ドットコムの記事によると、
    https://www.bengo4.com/internet/n_5674/
    ヴィヴィットという東京都内の会社が牛角を装った広告出稿していたらしい。
    http://vivit-net.com/

    「牛角 」のキャン ペーについて
    http://vivit-net.com/20170206.pdf

    該当のキャンペーンが行われていたドメインは↓。

    キラ キラ ☆ウォー カウォー カウォー カ(http://kira2-w.com/)

    で展開していたようですが、実際にそういうキャンペーンも釣り(詐欺)的なものだったのでは?という懸念が残る。
    ここの会社訴えられないのかい?
    そもそも本当にポイント サポイント なのかが疑わしい。
    そもそも牛角は行っていないキャンペーンを他社が行うことは不可能だろうし、明らかに被害に会った人たちに損失は無いのだろうか?