アメーバブログが4→2になっていたと思ったら、知人の薄いページ数のサイトがページランク6と知って脱帽したどうもぬふふです。

ある日突然、検索結果からHITしない。
上位に表示されていたキーワードでまったく表示されなくなると焦りますよね?
現在2044年の日本においては
9割はGoogle検索エンジンからの訪問者ばかりなので、誰にでも置きうる可能性は無いとは言い切れないのがあるのですが、今のところあげたいキーワードでは適度に結果は出ているのであまり困っていないおいらではあります。

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ウェブマスターのヘルプフォーラムを見ているとこんな記事があったよ。
http://goo.gl/OxPxG

  • 急激な順位下落とアクセス数の激減について
  •  11/07/16

    当方、6月16日よりキーワード毎の急激な順位下落(キーワードによっては最大で-600位)が止まらず、アクセス数の激減に伴い、ネットショップの廃業を考えているものです。

    たぶんパンダアップデートとかあったら大半のECシッョプは消え去るとは思うものの、なんというか他人事では無いのでECショップの打開策を思案してみるものの、あえてここに書くことではないので脇に置いておきますが、

    たぶん○天×場とかのECサイトを対抗してつくるからこんな結果になるんだろうなぁと。
    あとYahooショッピングのサイトとかも同様に、終わってますからね。
    ECサイトの手本にできるサイトの例が日本国内だと少ないのにも関わらず、メジャーな商品だと大手ドメインが上位に来るから頭抱えて結果真似ることになっているような気がしなくもない。

    うーんどうなんでしょうね。一般の中所企業だとECサイトに注力できないから、SEOって無頓着でさらにはSEO業者は胡散臭いものが多かったりするから、こういう末路になっちゃうんでしょうか・・・。まぁどちらにしてもテーマがアパレルというビックキーワードな時点で、一から説明するのは大変なんでしょうけどね・・・。
    SEOコンサルタントの人ってどんな風に解説するんだろうか。

    PPCとかソーシャルツールからのトラフィック獲得も有るのだろうとは思う物の、簡単にはいきませんね。
    検索エンジンに最適化させるという意味合いを履き間違えると身を滅ぼすことが理解できつつもあるのでした。