SAVASに続いてDNS プロテインホエイ100 チョコレート風味 1000g買ってみた。
基本 糖質制限中につき栄養補充が目的です。
筋トレする気は殆どないです。

DNS プロテインホエイ100 チョコレート風味 1000g
パッケージ

ぬふふぬふふ

中年太り対策+糖質制限が目的です。


動画

2018年9月現在、どうやったらお腹を凹ませることができるのか実践中です。

2018年8月~9月の巻き 脱メタボの糖質制限ダイエットブログ|糖質制限による体内の変化も記録
過去にも糖質制限チャレンジして100日くらいで飽きたことがある。

購入した製品


DNS プロテインホエイ100 チョコレート風味 1000g

到着後の梱包は、Savasは段ボールに入っていたAmazon出荷に対してDNSプロテインは店舗からの出荷で紙袋に入って送られてきたことは残念印象。

飲んだ感想

DNSプロテインの計量のスプーンは袋の中に入っていた。
味は、SAVASと優劣はつけがたい程度かな。SAVASのように癖があったりはしない。

DNS プロテインホエイ100 チョコレート風味 1000g
裏面の説明書き

  • 筋肉への影響度は不明。
  • 栄養価比較も難しい。
  • たんぱく質補充が主な目的なのでDNS プロテインを摂取することに意味があると考えています。
    たんぱく質量では1食当たりではDNS プロテインが多い
    ・DNS プロテインホエイ100 チョコレート風味(1食分は33g) たんぱく質:24.6g 
    ・明治 ザバス ホエイプロテイン100 ココア味(1食分は21g) たんぱく質:15.0g 
    1食あたりではなく、グラム数で比較するとほぼ同等だろう。
    筋肉がつくかどうかについて過度な期待はしていません。
    栄養面でいうとSAVASはビタミンも含まれているので健康面での効果は多そうな気がする

味と気になったこと。

味と水への溶けやすさ
200ml程度で水で溶かす場合
DNS プロテインホエイ100 チョコレート風味 1000g
DNSプロテインだと水には思ったより溶けにくい。
SAVASは水だと癖がある味。無糖コーヒーで飲んでいるので緩和されますけど。
DNSプロテインは、味の癖は弱い飲みやすい味だ。この事は好印象。
しかし液体に溶けにくくダマになりやすい。savasの方が液体に溶けやすいというのは明確な事実。
味の原料
チョコレート風味となっている味の原料はココアパウダーだった。この事はSavasココア味と同様だ。
価格
1000g当たり Savasは3800円程度 DNSプロテインは4800円程度と Savsの方が安い。
※同一価格帯の商品で比較した場合。DNSプロテインには上位版なども存在し価格が高価な製品もある。

完全にこの二製品で優劣はつけがたく、好みしだいかなという印象だ。

  • 上位版があるDNSプロテインは筋トレ重視の人は高い製品を視野に入れたほうが良いだろう。
  • Savasは、ホエイ(乳清)以外にSOYプロテイン(大豆原料)もあるので、こちらも味と効果は気になる製品だ。
栄養成分表示
DNS プロテインホエイ100 チョコレート風味 1000g
栄養成分表示
標準成分表:1食33gあたり

栄養素 内容量
エネルギー(カロリー) 132kcal
たんぱく質 24.6g
脂質 2.3g
炭水化物 3.2g
食塩相当量 0.2g
DNS プロテインホエイ100 チョコレート風味 1000g
原材料表示

人口甘味料がスクラロースとアセスルファムKが普通に使われているな。ネオテームという甘味料は初めて見た。
人口甘味料と天然の甘味料の違いについて

まとめ

DNSプロテインのバージョンでもっと上位の高価な商品もあるようだ。
ただ価格がSAVASと比較するには釣り合いが取れなかったため同価格帯のものを試してみた。
DNSプロテインは出荷元がAmazonではなく、ショップ発送だったため梱包は紙袋だけという簡易版だったのはちょっと印象はよくなかったかな。

初プロテインは、SAVAS(ザバス)を飲んでみた

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