FXで成功もとい稼げる人はどういう人が多いのか?
ニートや無職が億万長者に近いといった、とあるサイトの記述を見かけたので、思ったことを挙げる。
FXに向いている人とは?
この文字に、なんか違和感が。
二ートと無職は、根本的な意味合いとしては、ニートは就活していないけど、
無職の人は就活しているかも知れないので、あてはまらない気が・・・と
むしろほとんどの人は再就職するでしょうし。

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ニートや無職が億万長者に近いとに違和感

専業でFXの取引をする人は、ほんの僅かだとも思う。
主婦は、まぁどうなんでしょうね・・・。
今の時代専業主婦という稀有な肩書の人はそれだけで裕福そうですが。

トレード方法に疑問視してしまう理由

むしろ普通は高いレバレッジで運用していれば、即手仕舞いするなら良いのですが、安心感は無い。
低レバレッジでも通貨を万単位で取引して常に上下に価格が動く為替は株などの比ではないストレスが発生しやすいので主婦に向いているとは考えにくい。
成功する人以上に負けている人が多いとも考えれる。
投資家の層が老若男女いることは色んな投資のセミナーなどの客層みていると解るのですが、
何割くらいの人が勝っているのかという事だけは、実際には解らない統計や宣伝文句にうまく乗せられたらいけませんよと思ったのでした。

稼ぐ要素があるのなら

FX取引のストレスで胃に穴が空いてでもトレードし続けたり、
辞めなかった等と言う人もいたりする為替取引の世の中ではありますが、
より稼ぐ人が違う点は危機管理ができて、学習思考が他人よりも貪欲にあって、改善することができたら
当てはまるんだろうなとは思うものの
それじゃあFXやその他の投資じゃなくても稼げる可能性はあるのでは?ということなのです。

FXが基本的な仕組みは簡単なので、
こういう謳い文句ができるんだろうなとおもったのでした。
釣られちゃだめですよ。

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