冷やしラーメン

冷やしラーメンとは、
熱いラーメンでは動物性の油を使うのが殆どですが
冷たいスープでは動物の油は固まるため、植物性の油を使用することが殆どだ。
この差は味で大きな違いが出る。

代表格

冷たいラーメンというと冷やし中華が一般的に連想されるメニューだろう。
麺が冷たいだけであれば「つけ麺」も該当しそうですがつけ麺のスープは熱いものが一般的で
蕎麦やうどんとは異なる。
冷やしラーメンは麺もスープも冷たい。ただ具は常温のものが多い。(内容によりますが)

特徴

冷やしラーメンの特徴としては、麺が伸びないことが挙げられる。
スープが熱くないため、がっつける。(覚まさなくてよい)
夏場の暑い日にラーメンを食べるのは気が乗らないが冷やしラーメンだと胃に入る。
ある意味激辛ラーメンとは退治する位置にあるのが冷やしラーメンだろう。

和風冷やしラーメン ラーメン ソレナリ (Sorenari)|季節限定の冷やしラーメン

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『和風冷やしラーメン 』800円

錦糸町駅から少し離れた所に位置するラーメン屋の『ラーメン ソレナリ (Sorenari)で』冷やしラーメンを食した。 昼間行ったら撮影が早まったとかで既に閉まっていた。 さすがに今日来たのにこのまま帰るのは嫌だったので夜の部まで時間過ごすことに。 食べた感想として『和風冷やしラーメン 800円』味は悪くは無いけど、「旨いには届かない」感でした。

冷やし真鯛らーめん|真鯛らーめん 麺魚

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冷やし真鯛らーめん

久しぶりに墨田区錦糸町のラーメン屋『麺魚』。初回食べた時から既に1年以上経過している。 流石に移転しても外と店内行列でカウンターにつけるまで20分はかかった麺魚 味は悪くないけどラーメン1杯分相当食べきるにはツラい味。 行列の先頭が分からなくて困った 向かって⇒端が先頭だと尋ねるまで気づけなかった。(赤っぱじ) 店舗の入り口反対側(公園側で無い所が先頭とのこと。公園に後続が続くこと考えると利には適っていますが、初回だと気づけない) 食べた感想は、味は良いけど中盤以降飽きる味だった。 冷やしよりは普通の熱いのが良い。

冷やし辛そば|竹末東京プレミアムの限定麺

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冷やし辛そば|竹末東京プレミアムの限定麺

辛み酸味トマトの甘みでばらけている。 最初はスープの味も味わえて美味しいのですが 中盤酸味が強く感じてきて後半辛みが強く感じてしまう。 後半『辛い』一色た。 味は悪くないけど全体としては食べ終えて満足度は弱い。 一言でいうと今回の「冷やし」よりは熱いトムヤンクン風の方が美味しかったという味。 冷やしのハードルは難しいのかな。

南三陸の恵〜極み〜 竹末東京プレミアムの限定麺1500円の冷やしラーメン。

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東京都墨田区押上駅近くのラーメン屋にて限定麺、ホタテの冷やしラーメン。 1500円の冷やしラーメン。 Twitterなどを見ていると鶏ホタテそばの支持率が高そうですが、 今回の限定麺はホタテで冷やしらーめん。 ホタテの価格の相場がわからないのですが具たくさんな貝は、おいしかった。 冷やしらーめんでも具も麺もおいしく食べれた。 もしもこの限定麺が、熱いホタテのラーメンだったら どうなっていたのが気になったラーメン

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