貧困で牛肉がまともに食べることができない輩の逆恨みは恐ろしい。

当方の同級生に元々「知恵遅れ」なのかオツムが弱い女子生徒がいたが、その人物の父親もステーキ屋の娘だったりしていたが、この人物も相当腐った性格をしていた。
この姉も実に腐った性格だったが、今回のテーマは別の糞メタボ男子学生である。
「飛ばねえ豚は、ただの豚だ」
まさにこの言葉がしっくりくる。
『牛さえ食えないただの豚なのだ』

貧乏なのが悪いとはいわないが、逆恨みで人に暴力を加えようと考えていることが悪なのだ。
ハッキリ言って脅迫罪でしかない。

「食」の怨みではなく、牛肉に対する逆恨みという点が味噌である。
この思考回路だと、根拠のない逆恨みだけでどんな凶悪犯罪でも正当化してしまいそうな論法なので、裁判など問題外の外道である。

例えば私が他人の牛肉を食べる機会や肉そのものを奪ったのであれば、恨まれることはあるかもしれないが、
一切肉を奪ったりはしていないどころが暴力をふるわれる可能性があったという事実だけが残っているのだ。

牛肉の逆恨み

牛肉焼く前の写真
牛肉について因縁深い話をしよう。
牛の焼肉で毎回思い出すのが、高校時代に焼肉についてアンケートがあった。
このアンケート何処で漏れたのか、当方が「焼肉イベントに抗議」したところ、
たったそれだけを理由に「〇〇が調子に乗っている。シメてやる」ということで暴行に及ぼうと画策している同級生が居た。
※実際に直接該当の人物に暴行されることは無かったが胸糞悪い出来事ではあった。
他二名が当方に対して殴る行為を行ってきたことはあった。
牛肉の怨みだけで人を殴る高校生が存在していたのだ。

貧乏のストレスは自分だけで抱えていろ。他人を引きずり込むな

焼肉に反対意見されだけで暴行事件画策するとか、よっぽど普段貧乏な食事しかしていなかったのだろうけど、
授業料だけが無駄に高い私立高校に通ったり部活動でバレーしたりせずに、牛肉食うために人を殴るくらいなら、とっとと就職でもしてろよと思ったりしたものです。
※高校で男子バレーとか、スポーツ優待とかでもないかぎり普通選ばないと考えられるが明らかに頭が弱い。
まだ100歩ゆずっても部活なんかせずに放課後バイトでもしていりゃぁいいのに、公営住宅に住んでいるような頭が悪い輩は何考えているのか知能が低すぎる+他人に暴力ふるおうとすることだけは精力旺盛なので性質が悪い。
社会悪そのものな人物であり時代が時代だったらアウトローかギャングになるくらいしか道は無かっただろう。
こんなアホな人物でも高校教育までは金さえあれば受けれているのだから日本は結構緩い国な気がしてならない。
※事件化していない・認知されていない暴行事件などは世の中ごろごろしている可能性は大きいだろう。
学校側や教員などの隠ぺい体質も現在のいじめ幇助の要因だと考えるべきだ。保身だけで適切に公開・処罰せずに教頭になったりしている輩など怨みの対象でしかない。

一生ひきずる貧困脳

多分今でも貧困世帯からは抜け出せないのだろうな。
田舎の癌のような人物は何十年経っても減ることは無いのだろう。
この負の連鎖は一生解消されないと思う。
私的には、昨今の少子高齢化なのに、馬鹿でも進学させる高校無償化は大反対な理由でした。
15歳すぎても他人に暴力ふるうバカは社会に出して、矯正させないと将来何かしらの犯罪者になる可能性が高いと思う。
こういう輩ほど、とっとと社会に出して労働力として働かせた方が建設的な行動だといえる。
学校教育の現場では体罰は駄目、いじめはスルーされて蔑ろにされ被害者だけが泣き寝入りする社会の淀みを教育委員会が構築しているとしか言いようがない。
行く末は、パワハラ、セクハラ、DVや各種犯罪者予備軍にしかならないのだから。
まっとうな人間に被害を与えるだけの害獣はとっとと適切に処理すべきだろう。
社会に対しての欠陥がある人材を適切に見極めるための監視装置が現代社会に無い事も致命的な欠陥だといえる。
高校中退と進学への方法

牛肉(和牛・国産牛・輸入牛)について紹介します

脅迫の恐ろしさ

多分こういう発言した本人は全く記憶にもないだろう。
しかしいわれた側(狙われた側)の被害者に該当する当方から見れば「いつ殴られるか」という恐怖を感じたことは事実だ。
当時は携帯電話などもまともに普及していなかったため、緊急通報の手段は公衆電話程度に限られていた。
普通に考えて焼肉イベントに反対意見だした程度で人に殴られる可能性が発生するとまともな価値観のある人なら想像もつかないだろうか
世の中にわずかに存在する貧困バカに常識は通用しないのだ。
近隣の隣人がキチ**だったとして危害をいつ加えてくるのかがわからない実態が日本社会の闇だといえる。
いじめ対策の方法(自衛手段)

貧困の愚かしさ

高校生の時代に、同級生に暴力をふるっていれば、退部、最悪退学につながる。
当方が警察に被害届を出していれば、傷害事件にもなりうることである。
こういう先のことを全く考えることができない15歳~18歳の人物に高校生活を送らせている親もバカだとしか思えない。
高校に進学させてまで、傷害事件おこすような教育しかできないアホ親が如何に存在するかという事。
一家全員バカなのだろう。
将来ろくな人物にならないことは目に見えている。

社会人になってから後悔しろ

学校できなく、社会だと、
脅迫または、暴力振るう→警察に被害届→逮捕⇒刑務所である。
田舎ほど、この手のゴロツキな輩は多く存在している。井の中の蛙ということも知らない小物ばかりである。
牛肉だけでなく、給料とりにいったら一方的に殴ってきた糞経営者も存在した田舎だからな。
ド田舎の辺境の地方ほどゴブリンもどきが多く存在している。
ヒステリックなおばさんも意外と多くいたりする。
地方の生活費が安いの罠|田舎暮らしは冷静に考えるべき理由

学校・地域が、犯罪率の高さに貢献

ド田舎ほど窃盗率も高い。
この理由として、監視カメラの少なさ。
警察の積極な事件化が無い事。
地域固有の連帯感による、事件化の抑圧など様々な要因が有る。
学校内での窃盗も当たり前のように起きる。室内の履物が盗まれていたことは一度や二度では無いのだ。(新しい物を入れておいたところに、誰かの古臭くて経年劣化したボロボロのものが突っ込まれていたりした。)
こういった無法に荒れている学校現場が、犯罪者予備軍を必然と作りやすい土俵になっているとも考えられる。
※こういう土俵があるから焼肉の為だけに人殴ろうとするバカが発生するともいえる。

牛肉が食べれないデメリット

牛肉は、たんぱく質の中でも最も優秀な食材だ。
>豚=鶏程度ランク分けだといえる。
貧困家庭でたんぱく質摂取量が不足すると、体を作る栄養素が欠けたことになる。
どんなに力仕事や筋肉トレーニングしたところで、筋肉が効率よくつくことがない。
無知ほど筋トレだけして、炭水化物だけ食い続けぶくぶく太る。
何も言葉か語らなくとも、体系が如実に語っているのだ。
牛肉の逆恨みだけで人を殴ろうと計画していたバカには、若年肥満体系だった輩なので、糖尿病にでもなって一生苦しんでしまえとつくづく願ってしまう。

たんぱく質不足の弊害

空腹が継続するほどに貧困だと、カロリーとして体の筋肉や骨などをエネルギーとして浪費することとなる。
結果頭も回らなく、怒りっぽくなりトラブルのもとになる。
仕事や勉強にも集中できず社会生活が困難になる。
結果的にいきつく果ては酒やたばこ、各種問題ごとのるつぼにはまることとなる。

貧困と栄養素

肉と野菜をバランスよく食べれるのは高所得者層。
反対に貧困世帯ほど、炭水化物が占める割合が多く新鮮な魚や肉類などの摂取が圧倒的に少ない。
この理由は調理の手間、食材の価格などが原因に上げられる。

炭水化物といえば、お米、小麦粉製品(小麦粉、麺、うどん、お好み焼きなど、)スナック菓子、イモ類。などだ。
すぐに栄養になるメリット以外に、生活習慣病の素になりやすく、虫歯になりやすいデメリットが存在する。脂肪として蓄えられやすい栄養素なのだ。

長い目で見れば、炭水化物は必要最低限にとどめておき葉野菜とたんぱく質主体の食事の方が健康的なことは目に見えている。

余談

暴力的な男性の絵
社会に出ても暴力を振るう輩は存在した。
てっきり暴力を行使するのはよくても未成年くらいなものだろうと思っていたのだが社会には常識が通じないバカが普通に存在したのだ。
多分学生時代に平気で暴力を行使していたやからが矯正できないままに社会に出るとこうなるんだろうなという滑稽な輩。
暴力自慢を平然とするオッサンも多いので世の中進化する輩と退化したままの人で完全に二極化していることが手に取るように見える。

DQNという言葉が普及したが煽り運転など平気でやる輩も多いし治安がよいとされる日本でも安心して暮らせるわけではないことは頭に入れておくべきだろう。

プロテイン(たんぱく質) 1日の摂取量60g以上目安記録

※学生という言葉は厳密は大学生(高等教育)に使用する単語ですが、高校生・中学生でもこの記事内では学生として使用しています。
文科省も適切に定義づけと浸透に力を注いでほしい物ですけど結構社会では使い方が適当なままだったりする。

※貧困の連鎖は、家庭だけでなく地域社会・地域の文化面にも根強く蔓延っているといえる。地域社会が毒になる要素は多い有る。都市部と田舎の差、田舎特有の問題点と、都市部の問題点の違いを官僚や政治家が把握できないことから抜本的な解決策は出てこないだろうし今後も被害者は少なくならないだろう。

※ジブリは好きではない。