吉野家の通販は有るには有る。近所に吉野家がなくとも吉野家の牛丼の具を購入していれば冷凍保存できるのでチンして暖めれば食べる事が出来る。
吉野家の牛丼の具は、普通のサイズは湯せんのみで、ミニ牛丼の具はレンジ可能。(すき家は通常サイズもミニもレンジ可能だった筈)

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牛丼の具の価格


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吉野家 牛丼の具 冷凍 135g×10個入り

  • 発行日:
  • 吉野家 牛丼の具 冷凍 135g×10個入り通販サイトではアマゾンや楽天Yahooショッピングなどでも取り扱われているので購入する事は可能だ。
    吉野家の公式通販サイトも存在している。
    http://e-shop.yoshinoya.com/

    しかしながらどこのショップでも、決して安い価格では無い。むしろ店舗の牛皿や牛丼よりも高い。

  • 松屋
  • すき家
  • といった大手牛丼屋が冷凍の牛丼の具を販売しているが吉野屋はダントツで価格が高い。
    並み盛でも280円の牛丼が、冷凍牛丼の具だと吉野家は390円程度掛かるので、割高感しか感じることが出来ない。
    他のチェーン店と比較しても冷凍牛丼の具は高い。
    サイズと量は異なるが、円/gあたりの単価を計算すると簡単に分かるはずだ。

    お特に買うには

    牛丼の具だけ買うなら『牛皿』を購入し他方がお得だ。並みで240円(2013年10/30日現在)ではあるが、ご飯が+50円と思うと割高感かもしれないが、自宅でご飯は炊けているのでおかずだけほしい場合などは牛サラを購入した方が、冷凍の牛丼の具よりも単価は安い。

    牛皿大盛だと340円なので食べ応えは十分だろう。(2013年度時点では『頭大盛』を開始したので並み盛り同様、お得かんは牛丼の方が強いですが。)

    牛丼屋に足を運ぶなら丼で注文した方がお得ですが、テイクアウトの場合は皿で頼んだほうが冷凍よりもコスパが高い事は頭に入れておきたいものです。。

    基本牛丼は牛肉と玉ねぎを味付けしたもので煮込んだものなので自宅で調理したほうが楽ではありますが、1人暮らしなどであれば冷凍の具は買いだめしておくと、忙しいときなどは便利ではあることは重宝するアイテムなのでした。

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