ここでは糖質制限が気になったときに飲めそうなお勧めのチューハイについて紹介します。
チューハイのカロリーや糖質(炭水化物)の量を気にしてみたら意外と普通のチューハイは炭水化物量が多かった。
コーラや果汁系のチューハイはぶったまげるほど炭水化物量が多い。1缶飲むと糖質が50g超えかねない量の製品もある。
ここでは低い製品を紹介。

セブン&アイのストロングチューハイ

  1. ウメ       500mlあたり エネルギー236kcal  炭水化物2.0g
  2. レモン 500mlあたり エネルギー235kcal  炭水化物2.0g
  3. シークァーサー  500mlあたり エネルギー246kcal  炭水化物4.2g
  4. グレープフルーツ 500mlあたり エネルギー235kcal  炭水化物3.9g

梅が無難な感じだろうか。
レモンも同じ炭水化物量なのですがウメの方が好きでした。
レモンは苦手。

サントリーのストロングゼロ

  • -196℃ ストロングゼロ〈ダブル完熟梅〉350mlあたり炭水化物約2.5g

  • Amazonで『サントリー ストロングゼロ』検索する。
    サントリーのストロング缶は大抵糖質低めの製品ばかりだ。

    キリン 氷結

  • 氷結糖類ゼロ   100mlあたり エネルギー55kcal  炭水化物:0.2~1.0g
  • http://www.kirin.co.jp/products/rtd/hyoketsu/lineup/#list_visual
    「ストロング」か「ゼロシリーズ」、「早摘み」 は糖質抑え目
    「早摘み」だと100mlあたり33kcalと少ない。
    キリン 氷結早摘み すだち&かぼす 缶 350ml×24本

    キリン 氷結早摘み すだち&かぼす 缶 350ml×24本

  • メーカー: キリンビール
  • 発売日:
  • キリン 氷結早摘み すだち&かぼす 缶 350ml×24本
    普通のスタンダートはカロリーと糖質は高いので注意。
    炭水化物は抑えてあるカロリーは高いか
    キリンは氷結だと糖質高めの商品と 低めの2種類がある。
    基本的には氷結ではなくStrong表記のチューハイが良い。

    アサヒ ハイリキザ・スペシャルグレープスプラッシュ(ストロング)これは100mlあたり糖質0.5gと少なめ。

    発泡酒(ビール)

    ビールは糖質0を謳った第三のビール製品を飲むのが無難。
    プリン体なども抑えている製品がキリンなどにある
    糖質ゼロビール(発泡酒)

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